04.09.04:19
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12.21.01:50
☆ たまには ラグジーなスポーツでも ☆
たまには、スカイラインも来ます!
って、
スカイラインは、いっぱいいますけど。。。(滝汗)
この型以降は路線が変わってしまいましたね。
でもこういう弄り方も好きです。
てか、これはオシャレですね。
↑こちらは、みんカラユーザーさん。
グアム行ったときも、こんな感じの車が多かったですYo
元々オイラもこの路線。
86に乗ってから、路線変更になってしまいましたけど(自爆)
よく、おいらが言っているサーキット走るなら17インチ論。
確かにクローズサーキットなら17インチが、どの車両でもいいかなと思っています。
(NA1600なら、迷わず15インチですけど。。。)
でもストリート仕様なら、19インチでもいいんじゃない?
その方が、カッコいいし
やっぱ 見た目も重要でしょ!(笑)
関係ないけど、お客さんで・・・19インチでドリフトしているセレブな方もおります(爆)
(茂原最終コーナー。。。リア19インチで4速フルブースト)
なので・・・
一番重要なのは、どこで走るか???
走る場所、用途に合わして車をセットアップしていくのが一番でっせ!
何でも、この仕様のこれが一番という事はありません。
あくまでスタイルに合わして。
自分のスタイルは、他人やブームに流されないように。
サーキットを走るならサーキットなりのセットアップ。
ストリートなら、ストリートならではの弄り方。
そんな個性が、楽しい車遊びを、更に楽しくしてくれます。
そんな、オイラは嫁号の18インチ化を計画中♪
全てはヤフオク頼み(大笑)
PS
この日は、駐車場満車でご迷惑かけてすみませんでした。。。
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12.20.01:49
☆ なぜよく売れる! ☆
某ネッツディーラーさんへ販売している
うちのクラッチの軽量クロモリフライホイール。。。
見たら分かりますよね。
元々、クロモリ軽量フライホイールを・・・
更に外周を軽量加工して更に軽量化!
慣性重量を減らして、
更に軽量化によるハイレスポンス化!
市販の軽量クロモリフライホイール
確かに純正に比べれば軽い。
っが、しかし。。。
メーカーのコストダウンとの兼ね合いで・・・
まだまだ加工すれば軽くなる!
いかんせん、この前から爆発人気の軽量プーリーもそうですが、
とにかく回転系は軽くしたいのがチューニング屋さん。
なのでトコトンこだわってみました。
結果、抜群のレスポンス!
しかも、今のCPUセッティング技術であれば、アイドリングも安定♪
街乗りも問題なし。
今年はこのスペシャルなものが非常に良く売れております。
中心を軽くするよりも、強度に関係ない外周を軽くした方が、
レスポンスが良くなる事実。。。 当たり前のこと(笑)
まぁ~
ただ穴を開けるだけなら、誰でも出来るぜっていう人もいますが(爆)
固いクロモリを軽量加工して・・・
もちろん
クラッチカバーを付けた状態でダイナミックバランスで、
きとんとバランス取りまでしている、超こだわり仕様。
ここまでこだわるというか、当たり前のことをするから結果が出る!
あくまでもお客様にキチンと納得してもらうのが仕事ですから。
こんな時代だからこそ、納得のいく仕事がしたいですね。
12.16.17:16
☆ RG改 セレブ仕様(爆) ☆
うちのRG改 ベステックバージョン
今回。。。
仕様変更&オーバーホールついでに
ベアリングスプリングシートにバージョンアップ!
しかもセレブに、
スプリング上下にベアリングを挟んでみました!
この仕様だと・・・
1Gの状態(地面にタイヤが接地した過重がかかった状態)でも、
スプリングがクルンクルン回るんですね(笑)
それぐらいスプリングにはフリクションがかかっていません!
まぁ通常は、走行中スプリングがクルクル回ることがないので、
性能的には、ベアリングを一枚かますだけで、全く問題ないですけど・・・
精神的な面で、セレブ仕様でつね♪
ちなみに、もちろんお客様の分ですよ。
タイムアタック仕様の某〇〇〇-Vっす。
ところで???
よく聞かれる、以外とよく分からない知られていない部分・・・
「ショックのオーバーホールは、いくらですか?」
「どれくらいでオーバーホールが必要ですか?」
本来、サーキットを走る車両などでは、ショック自体が新品の時の性能、
減衰力性能を保てるのは、せいぜい1~2万キロぐらい。
乗り方でも変わってきますが、縁石アタックなんかをしていたら、速攻ショックは抜けます。
昔、縁石ばっかり使ってショックが抜けてのにも関わらず、
柔らかい柔らかいと勘違いしていた人もいましたが・・・
なので、仕様頻度に合わしてオーバーホールは必要。
通常の一般的な市販ショックのオーバーホール工賃は
基本工賃¥12.000~¥15.000
これに損傷交換部品代が追加として入ります。
例えばシャフトとかバルブとか・・・
また仕様変更になると、バルブ代が必ず追加されます。
そうなると、オーバーホールショック1本だけでヒドイ時は3~4万もかかってしまいます。
先日、頼まれてオーバーホールした某超有名メーカーのショックは、5万もかかりました(涙)
(1本5万もかかっていたらシャレにならん)
こんに高いんじゃ・・・(涙)
やってられないと思ったオイラは・・・
当社のRG改に限り、フル特注仕様のリビルトダンパー(下取り制度)で、
フル特注リビルトショック 1本¥18.500(税別)を実現!
しかもこの金額で、もちろんRS(レース)シャフト仕様の7段微調整式タイプ
シャフトが損傷していても、バルブをいくら仕様変更してもこの金額でOKです!
なので、オーバーホール/仕様変更が、今お使いのショック下取りで
こんなにリーズナブルな金額で、フル特注できちゃうんですね♪
この金額が、いかに安いかが分かると思いますが、
ショック自体は消耗品。
なので・・・
定期交換部品であればあるほど・・・
現実的な価格設定がl必要だと思います。
またこのリビルト制度には、嬉しいことに
リビルトショックが先出し!
通常、ショックオーバーホールしている間は、代わりのショックはありませんが、
先に新しいショックが送られてきますので、新しいショックに入れ替えて
後から古いショックを返送するだけ!
車高調のオーバーホールとしては画期的な制度だと思います。
ところで??? Part2
よく勘違いされる方がおりますが、RG車高調をお持ちの方では、
このRG改のリビルトダンパー制度は使えません。
それはなぜかというと、当社のRG改と市販RGではショック構成パーツが違います。
またメーカーRGが行っている、同様のサービス リニューアルダンパーでは、
ショック自体の特注仕様は行われておりません。
メーカーのリニューアルダンパーは、吊るしの標準設定のみとなります。
ですので現在、お持ちのRG車高調をRG改にバージョンアップ(オーバーホール/仕様変更)を
ご希望の場合、車高調フルセットを送っていただければRG改としてバージョンアップが可能。
この場合、金額は車高調の状態によって変わってきます。
また減衰特性についてもベアリングスプリングシート有り/無しで、ショック伸び側の特性が変わります。
全ては仕様に応じたフル特注のなせる業ですね。
12.15.16:24
☆ 大量注文! ☆
今月に入ってから。。。
タイヤの注文がスゴイです。
毎週、毎週。。。山の状態(笑)
ちなみに、これが1日の入荷量(爆)
ほんとよく売れています。
フェデラルタイヤ
正直な話、スポーツタイヤとしてだったら、595RS-Rの性能は、
一般的な国産スポーツタイヤよりも上かも知れません!
(サーキットで自分自身がテストしていますし)
今の所。。。
595RS-R買いに来るお客さんの8割がHONDA車なんですが。。。(汗)
本当のハイブリップを求めるなら、R1Rだと思いますが。。。
そんでもって、この下のタイヤ。。。。
20インチで・・・
1本 ¥17.900(大笑)
もう笑うしかありません(爆)
まぁ~
送料/消費税別ですが、それにしても安い!
最近は通販でも絶好調です!
御見積りご希望の方は・・・
当社商品掲示板までどうぞ!

